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半猫の戯言 独り言

※ここにある画像は作者さまがおりますので 持ち出ししないでくださいにゃ      <(_ _)>

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ほんとに言いたい事って
やっぱり言えなくて

ほんとは 聞いて欲しい悩みとか
やっぱり言えなくて

やっぱり『だいじょうぶ』
だいじょうぶ って言ってしまう


素直になれなくて
素顔になれなくて

だいっきらいな笑顔のまま
『さよなら』って手を振って

やっぱり強がってしまう
可愛くない あたし。。。
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涙って・・・
どれだけ泣いたら 枯れるんだろう・・・

意味もなく 泣いて 泣いて

自分の中に くっきりとした足跡があるのに気がつく

たくさん
泣いて泣いて・・・

それでも きっと消えることも無く
忘れることも無いのだろう






『おまえたちを 残して行きたくねぇ・・・』
なぜだか・・・
そう 聞こえたんだ。。。


火傷をしたように 胸がひりひりする


少し眠ってしまおう
目覚めても 泣き続けるのだから

泣きすぎて・・・頭が痛い

フラッシュバックって 一番厄介だなぁ
あたしには

今夜こそ って思って
スレ立てしようと思ってたのに

感情の嵐に捲かれてしまった




落っこちそうな気持ち 支えて
いざ 泥舟へ。。。




(目が 痛いよぉ~~)



長口上は苦手だから 行き当たりばったりでね


天使も魔族も
ネコの肉球は好きらしい。

『ボクと握手・・・』
昔 国王が言っていた言葉を思い出したら
新しい商売を思いついた

肉球屋・・・
果たしてどうなる事やら

スレ立てなんて・・・5ヶ月ぶりぐらいだから
緊張するなぁ・・・

ディアルゴ・・・
まったりだけど ノリは良さそうだ


気分転換にはなるかもにゃ

目を閉じて眠りに着く その前に
聞こえてきた 貴女の声

何故か いつも不思議
チャットでもメッセでも無いのに
壁に 貴女が書き出す伝言が
ログインのチャイムでも鳴るかのように
『ねぇねぇ・・・』って聞こえて来る。


そう いつでも不思議
貴女が 特に悲しんでいる時は
何故だかすぐに 聞こえる様だ

そして
チャットでもメッセでも無い壁越しに
一方的な会話を互いに重ね
『おやすみ』を言って眠りに着く


そして あたしは
1人じゃない って言うことを思い出す。



聞こえてくる不思議
悩み 不安にあるときに

聞こえてきた言葉
不識 なる言葉

達磨不識 と言うそうな

皇帝に『高僧なる貴方に どのくらいの価値があろうか?』と問われた
達磨大師が 答えた言葉
不識・・・無い そうだ


意味など無い あるがまま・・・

訳など理解出来様も無いが・・・

何かが心の中から 剥がれた




師匠は言った
楽しいことは自分から探すように
苦しい時でも 優しさは忘れないように。。。




聞こえてくる いろいろな言葉

あたしを形成し 今を生かしている

意味など 無くていい

心のままに 行けばいいのだね?


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